構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 7104万
- 2020年3月31日 +5.29%
- 7480万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2020/06/26 14:53
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/06/26 14:53
固定資産については前連結会計年度末に比べて320,296千円増加し、6,571,466千円となりました。これは主に、建物及び構築物が49,416千円、投資有価証券が64,051千円減少したものの、建設仮勘定が333,891千円、繰延税金資産が138,057千円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 国内会社は定率法、海外連結子会社はすべて定額法を採用しております。2020/06/26 14:53
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。