繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 2億5754万
- 2022年3月31日 -57.65%
- 1億907万
個別
- 2021年3月31日
- 4億6431万
- 2022年3月31日 -76.51%
- 1億907万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 建築事業・プラント事業においては、コロナ感染症拡大に伴う工事の中断、中止等が発生した場合や、企業の設備投資計画が今後見直される場合等において、当社グループの事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。また、原材料の供給に支障を来した場合において、当社製品の生産、ひいては当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2022/06/24 11:52
(4)繰延税金資産の回収可能性に係るリスク
当社グループは、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号)を適用しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 11:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/24 11:52
固定資産については前連結会計年度末に比べて395,638千円減少し、5,925,344千円となりました。これは主に、機械装置及び運搬具が38,520千円、投資有価証券が40,661千円増加した一方で、建物及び構築物が52,060千円、その他(有形固定資産)が44,956千円、ソフトウエアが46,584千円、建設仮勘定が134,109千円、繰延税金資産が148,464千円減少したことによるものであります。
(流動負債)