建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 3250万
- 2023年3月31日 -95.8%
- 136万
個別
- 2022年3月31日
- 3250万
- 2023年3月31日 -95.8%
- 136万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/06/26 9:23
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 岐阜工場 岐阜新倉庫建設 263,456千円 4Xプレス引取りコンベア更新 12,498千円 建設仮勘定 岐阜工場 岐阜新倉庫建設 306,152千円
3.建設仮勘定の当期減少額は各科目への振替額であります。機械及び装置 岐阜工場 4Xプレス引取りコンベア 12,850千円 建設仮勘定 岐阜工場 岐阜新倉庫建設 316,885千円 北勢工場 ボンデスト生産ライン 21,702千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の固定資産について減損損失を計上しました。2023/06/26 9:23
減損会計の適用にあたっては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。会社 場所 用途 種類 減損損失額 ジェイ アイ シー ベトナム有限会社 前渡金 18,367千円 建設仮勘定 13,849千円 その他 667千円
連結子会社であるジェイ アイ シー ベトナム有限会社に関連する事業において、継続的な営業損失の計上により減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、生産設備等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(66,431千円)として特別損失に計上いたしました。なお、当該固定資産の回収可能価額については使用価値により測定しており、零として算定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/06/26 9:23
固定資産については前連結会計年度末に比べて164,372千円増加し、6,089,716千円となりました。これは主に、機械装置及び運搬具が75,558千円、建設仮勘定が31,133千円、繰延税金資産が41,937千円減少した一方で、建物及び構築物が238,090千円、投資有価証券が102,991千円増加したことによるものであります。
(流動負債)