- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額20,551千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額207,511千円は、各セグメントに配分していない固定資産の増加分であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/06/22 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,154,372千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額10,537,644千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額59,584千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額128,291千円は、各セグメントに配分していない固定資産の増加分であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/22 15:30 - #3 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
2026/06/22 15:30- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「借地権」、「水道施設利用権」及び「リース資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「借地権」5,308千円、「水道施設利用権」422千円、「リース資産」3,623千円及び「その他」15,491千円を、「その他」24,845千円として組み替えております。
2026/06/22 15:30- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資としては、生産設備の更新、研究開発の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度中において実施致しました当社グループの設備投資の総額は321,544千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2026/06/22 15:30- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
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