営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1億174万
- 2019年3月31日 +222.2%
- 3億2781万
- 2019年12月31日 -33.37%
- 2億1840万
個別
- 2018年3月31日
- 6065万
- 2019年3月31日 +160.84%
- 1億5819万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/03/06 15:01
当社グループは、競争力を示す指標として売上高及び稼働率を重視しております。また、収益性を評価する指標として売上高営業利益率及び売上高税金等調整前当期純利益率を重視しております。
(3)経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、介護人材の確保・育成の対応として、教育研修を内包化しグループ内で展開しており、今後も研修プログラムの拡充を図っていく予定です。また、レクリエーションの多様化、リハビリテーションの標準化、及び見守り支援システム等の介護機器の導入や帳票類の整備・電子化等を積極的に行っており、介護の質の向上及び職員の負担軽減に努めております。2020/03/06 15:01
その結果、当連結会計年度におきましては、新規施設の開設、既存施設の稼働率の向上等の要因により、当社グループの売上高は6,627,713千円(前年同期比16.7%増加)、営業利益は327,810千円(前年同期比222.2%増加)、経常利益は230,734千円(前年同期比58.7%増加)、税金等調整前当期純利益は186,350千円(前年同期比82.0%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は158,915千円(前年同期比108.2%増加)となりました。
なお、当社グループはライフケア事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。