経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1億4537万
- 2019年3月31日 +58.72%
- 2億3073万
- 2019年12月31日 -54.09%
- 1億592万
個別
- 2018年3月31日
- 1615万
- 2019年3月31日 +289.56%
- 6291万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、介護人材の確保・育成の対応として、教育研修を内包化しグループ内で展開しており、今後も研修プログラムの拡充を図っていく予定です。また、レクリエーションの多様化、リハビリテーションの標準化、及び見守り支援システム等の介護機器の導入や帳票類の整備・電子化等を積極的に行っており、介護の質の向上及び職員の負担軽減に努めております。2020/03/06 15:01
その結果、当連結会計年度におきましては、新規施設の開設、既存施設の稼働率の向上等の要因により、当社グループの売上高は6,627,713千円(前年同期比16.7%増加)、営業利益は327,810千円(前年同期比222.2%増加)、経常利益は230,734千円(前年同期比58.7%増加)、税金等調整前当期純利益は186,350千円(前年同期比82.0%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は158,915千円(前年同期比108.2%増加)となりました。
なお、当社グループはライフケア事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。