純資産
連結
- 2019年3月31日
- 4億811万
- 2020年3月31日 +162.29%
- 10億7046万
- 2021年3月31日 +5.32%
- 11億2737万
個別
- 2019年3月31日
- 13億9239万
- 2020年3月31日 +37.85%
- 19億1940万
- 2021年3月31日 +1.07%
- 19億4000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価値のあるもの2022/12/01 15:19
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価値のないもの - #2 経営上の重要な契約等
- (1)分割会社(2020年3月31日現在)2022/12/01 15:19
(2)承継会社(2020年7月20日現在)(1) 名称 株式会社リビングプラットフォーム (10) 直前事業年度の財政状態及び経営成績(2020年3月期) 純資産 1,070,469千円(連結) 総資産 6,884,788千円(連結) 1株当たり純資産 715.55円(連結) 売上高 7,730,586千円(連結)
4 分割する事業部門の概要(1) 名称 株式会社リビングプラットフォームケア 株式会社チャレンジプラットフォーム (10) 直前事業年度の財政状態及び経営成績(2020年7月20日現在) 純資産 10,000千円 10,000千円 総資産 10,000千円 10,000千円 1株当たり純資産 50,000.00円 50,000.00円 売上高 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ2,007,748千円増加し、7,822,067千円(前期末比34.5%増)となりました。これは主に、短期借入金が546,000千円、1年内返済予定の長期借入金が133,361千円、長期借入金が1,076,070千円増加したことによるものであります。2022/12/01 15:19
純資産は、前連結会計年度末に比べ56,902千円増加し、1,127,371千円(前期末比5.3%増)となりました。これは主に、利益剰余金が56,902千円増加したことによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 算出方法2022/12/01 15:19
関係会社株式は取得価額をもって貸借対照表価額とし、当該関係会社の財政状態の悪化により実質価格が貸借対照表価額に対して著しく下落している関係会社株式については、貸借対照表価額への回復可能性の判定を行い、評価損を認識すべきであると判定された場合には、実質価額まで減額し、評価損を計上する方針でありますが、連結子会社である株式会社シルバーハイツ札幌株式(貸借対照表価額1,434,187千円)については、純資産額を基礎として超過収益力を反映させた実質価額の著しい下落がないことから評価損を認識しておりません。
なお超過収益力は、当該株式の取得時の純資産額と実際の取得価額との差額を基礎として計算し、当該子会社の業績等を把握するとともに、事業計画との比較分析を実施する等により、超過収益力の毀損の有無を検討しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/12/01 15:19
項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,070,469 1,127,371 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,070,469 1,127,371