- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/12/01 15:20- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
有形固定資産 主として、介護事業における建物リースであります。
2022/12/01 15:20- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/12/01 15:20 - #4 事業等のリスク
(12) 減損会計について
当社グループでは「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。今後、資産の利用状況やキャッシュ・フローの悪化により、事業所の採算性が低下し損失計上が継続した場合には減損損失を認識する必要があり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(13) リース会計基準変更の可能性について
2022/12/01 15:20- #5 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
商品及び製品
移動平均法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
総平均法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/01 15:20 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報
① 契約資産及び契約負債の残高等
(単位:千円)
2022/12/01 15:20- #7 固定資産売却損の注記(連結)
※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2022/12/01 15:20- #8 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/12/01 15:20- #9 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/12/01 15:20- #10 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
2022/12/01 15:20- #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/01 15:20 - #12 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2022/12/01 15:20- #13 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 1,206,216 | 千円 | 1,163,894 | 千円 |
2022/12/01 15:20- #14 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/12/01 15:20- #15 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度において、当社グループは以下の
資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所(事業所) | 用途 | 種類 | 金額 |
| 工具、器具及び備品 | 276千円 |
| 一括償却資産 | 369千円 |
| その他 | のれん | 6,693千円 |
| 工具、器具及び備品 | 414千円 |
| 一括償却資産 | 369千円 |
| その他 | のれん | 6,879千円 |
当社グループは各事業所単位を
資産グループとして減損会計を適用しております。減損は収益回復が見込めない事業所等について、各
資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/12/01 15:20- #16 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※2.株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/12/01 15:20- #17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2022/12/01 15:20- #18 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 財政状態の状況
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,916,829千円増加し、10,866,268千円(前期末比21.4%増)となりました。これは主に、現金及び預金が163,179千円、土地が432,367千円、建設仮勘定が271,883千円、のれんが929,242千円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ1,697,704千円増加し、9,519,771千円(前期末比21.7%増)となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金が386,647千円、長期借入金が1,289,959千円増加したことによるものであります。
2022/12/01 15:20- #19 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
表取締役金子洋文の所有株式数は、同氏の資産管理会社株式会社HCAが所有する株式数を含めて表示しております。
2022/12/01 15:20- #20 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2022/12/01 15:20- #21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2022/12/01 15:20- #22 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
関係会社株式は取得価額をもって貸借対照表価額とし、当該関係会社の財政状態の悪化により実質価格貸借対照表価額に対して著しく下落している関係会社株式について、貸借対照表価額への回復可能性の判定を行い、評価損を認識すべきであると判定された場合には、実質価額まで減額し、評価損を計上する方針であります。
実質価額は関係会社の純資産額を基礎とし、超過収益力を反映させております。超過収益力は、当該株式の取得時の純資産額と実際の取得価額との差額を基礎として計算し、毎期超過収益力を反映した実質価額の著しい低下の有無を検討しております。
連結子会社であるシルバーハイツ札幌の関係会社株式については、実質価額の著しい下落が見られるとともに、取得価額までの回復が困難と判断し、関係会社株式評価損692百万円を計上しております。
2022/12/01 15:20- #23 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
① 算出方法
のれんは、投資価額とそれに対応する時価純資産の差額であり、事業計画を基に算出された13年間で償却を行っております。
② 当連結会計年度の連結計算書類に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
2022/12/01 15:20- #24 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2. 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
2022/12/01 15:20- #25 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
具体的には会社法第448条第1項の規定に基づき、以下のとおり、資本準備金の額を減少し、資本準備金をその他資本剰余金に振り替えるとともに、会社法第452条の規定に基づき、増加後のその他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることにより欠損を補填いたします。
なお、本議案は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目の振替処理であり、当社の純資産額に変更はございません。また、発行済株式総数は変更いたしませんので、株主の皆さまの所有株式数や1株当たり純資産額に与える影響はございません。
2. 資本準備金の額の減少および剰余金の処分の要領
2022/12/01 15:20- #26 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、主に介護事業、障がい者支援事業、保育事業を行うための事業計画に照らして、必要な資金を調達しております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2022/12/01 15:20- #27 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。
2022/12/01 15:20- #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,127,371 | 1,346,496 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,127,371 | 1,346,496 |
2022/12/01 15:20