純資産
連結
- 2020年3月31日
- 10億7046万
- 2021年3月31日 +5.32%
- 11億2737万
- 2022年3月31日 +19.44%
- 13億4649万
個別
- 2020年3月31日
- 19億1940万
- 2021年3月31日 +1.07%
- 19億4000万
- 2022年3月31日 -39.05%
- 11億8234万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2022/12/01 15:20
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ1,697,704千円増加し、9,519,771千円(前期末比21.7%増)となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金が386,647千円、長期借入金が1,289,959千円増加したことによるものであります。2022/12/01 15:20
純資産は、前連結会計年度末に比べ219,125千円増加し、1,346,496千円(前期末比19.4%増)となりました。これは主に、利益剰余金が304,637千円増加したことによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式は取得価額をもって貸借対照表価額とし、当該関係会社の財政状態の悪化により実質価格貸借対照表価額に対して著しく下落している関係会社株式について、貸借対照表価額への回復可能性の判定を行い、評価損を認識すべきであると判定された場合には、実質価額まで減額し、評価損を計上する方針であります。2022/12/01 15:20
実質価額は関係会社の純資産額を基礎とし、超過収益力を反映させております。超過収益力は、当該株式の取得時の純資産額と実際の取得価額との差額を基礎として計算し、毎期超過収益力を反映した実質価額の著しい低下の有無を検討しております。
連結子会社であるシルバーハイツ札幌の関係会社株式については、実質価額の著しい下落が見られるとともに、取得価額までの回復が困難と判断し、関係会社株式評価損692百万円を計上しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 算出方法2022/12/01 15:20
のれんは、投資価額とそれに対応する時価純資産の差額であり、事業計画を基に算出された13年間で償却を行っております。
② 当連結会計年度の連結計算書類に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 具体的には会社法第448条第1項の規定に基づき、以下のとおり、資本準備金の額を減少し、資本準備金をその他資本剰余金に振り替えるとともに、会社法第452条の規定に基づき、増加後のその他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることにより欠損を補填いたします。2022/12/01 15:20
なお、本議案は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目の振替処理であり、当社の純資産額に変更はございません。また、発行済株式総数は変更いたしませんので、株主の皆さまの所有株式数や1株当たり純資産額に与える影響はございません。
2. 資本準備金の額の減少および剰余金の処分の要領 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/12/01 15:20
項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,127,371 1,346,496 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,127,371 1,346,496