有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの成果は、ファイナンスのオプションとしてのパートナリングの可能性を拡げ、進行中の協議を推進する効果を生むものと予想しております。また、再取得したMDL-201及びMDL-202についても患者数も多く、アンメットニーズも高い疾患であることを考えると、当社にあらたな収益機会をもたらすものと考えます。2023/08/14 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、事業収益-千円(前年同四半期は事業収益40,500千円)、営業損失1,044,792千円(前年同四半期は営業損失868,457千円)、経常損失995,474千円(前年同四半期は経常損失780,483千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,033,228千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失775,695千円)となりました。
なお、当社グループは、遺伝子治療薬開発事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。