のれん
連結
- 2022年4月30日
- 7億857万
- 2023年4月30日 +303.98%
- 28億6252万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/07/28 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/07/28 15:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 当連結会計年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日) 貸倒引当金繰入額 41,155 △26,280 のれん償却額 125,043 166,724
前連結会計年度において主要な費目として記載しておりました「役員報酬」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては記載を省略しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度におきましても記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- ④ 企業買収に関するリスク2023/07/28 15:00
当社は、事業基盤強化及び新たな事業展開を推進するため、2023年3月6日に株式会社ネットマーケティングを完全子会社化するなど、M&Aを実施しております。M&A実施後に事業の統合作業が計画どおり進捗しない場合、統合後の事業が期待されたシナジーや利益を実現できない場合、又はのれんの償却等により当社グループの業績が一時的に影響を受ける場合や、偶発債務や未認識債務等が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。なお、M&Aの実施にあたっては、対象案件について各種デューデリジェンスを綿密に行い、経営会議や取締役会において十分な検討をしております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2023/07/28 15:00
① 発生したのれんの金額 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2023/07/28 15:00 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Alphaを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社Alpha株式の取得価額と株式会社Alpha取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/07/28 15:00
当連結会計年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)流動資産 521,522千円 固定資産 10,387〃 のれん 833,622〃 流動負債 △156,128〃
株式の取得により新たに株式会社ネットマーケティングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ネットマーケティング株式の取得価額と株式会社ネットマーケティング取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/07/28 15:00
前連結会計年度(2022年4月30日) 当連結会計年度(2023年4月30日) 評価性引当額の増減 1.9% 0.6% のれん償却額 3.2% 2.4% 関係会社株式 1.1% ―% - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/07/28 15:00
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して11,638,407千円増加し、17,519,379千円となりました。その主な要因は、新株式発行により預金が増加したこと、株式会社ネットマーケティングの買収によりのれんを計上したことのほか、株式会社ネットマーケティングを連結したことに伴い資産が増加したことによるものです。
(負債) - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/07/28 15:00
該当事項はありません。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、顧客への財又はサービスの提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から取引先に支払う額を控除した純額で収益を認識することとしています。2023/07/28 15:00
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券の評価において、発行体の財政状態や業績の見通し、又は超過収益力の毀損の有無を基に判断をしております。市場の変化や予測できない経済及びビジネス上の前提条件の変化によって個々の投資に関する状況の変化があった場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表における投資有価証券の評価において、重要な影響を与える可能性があります。2023/07/28 15:00
(2) のれんの評価
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額