ドラフト(5070)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2023年12月31日
- 3213万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 8億9606万
個別
- 2018年3月31日
- 38万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 1001万
- 2021年12月31日 +42.54%
- 1427万
- 2022年12月31日 +123.71%
- 3192万
- 2023年12月31日 +0.65%
- 3213万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 8億7460万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 建設仮勘定の増加の主な内容は、2025年竣工予定の横浜ティンバーワーフ建設に係るものであります。2025/03/28 15:31
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/28 15:31
当連結会計年度末における資産合計は6,458百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,006百万円減少いたしました。これは、主に現金及び預金が359百万円増加したこと、建設仮勘定が863百万円増加したこと及び売掛金及び契約資産が2,037百万円減少したことによるものです。
(負債) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、従来、「工事損失引当金」及び「完成工事補償引当金」と表示していたデザイン事業に関連する科目名称を、より実態に即した表示とするため、「プロジェクト損失引当金」及び「プロジェクト補償引当金」に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表において「工事損失引当金」に表示していた375千円を「プロジェクト損失引当金」375千円として、「完成工事補償引当金」に表示していた14,000千円を「プロジェクト補償引当金」14,000千円として組み替えております。2025/03/28 15:31
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めて表示していた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた32,134千円を「建設仮勘定」32,134千円として組み替えております。