- 6613
- 2026/09/07
- 時価
- 883億円
- PER 予
- 200.35倍
- 2021年以降
- -倍
(2021-2026年) - PBR
- 18.05倍
- 2021年以降
- 1.85-18.8倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 7.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
QDレーザ(6613)の純資産の推移 - 第二四半期
個別
- 2021年9月30日
- 36億3700万
- 2022年9月30日 -7.45%
- 33億6600万
- 2023年9月30日 +78.4%
- 60億500万
- 2024年9月30日 -10.76%
- 53億5900万
- 2025年9月30日 -5.62%
- 50億5800万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- なお、本契約には、決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額や現預金の残高より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付されております。2023/11/14 16:33
・各事業年度の決算期の末日において、貸借対照表における純資産の部の金額を、2019年3月期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額の40%以上に維持すること - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における負債は前事業年度末から56,011千円減少し、422,580千円となりました。流動負債は385,753千円となり、前事業年度末から50,620千円減少しております。これは主に設備代金決済により未払金が65,703千円、納税により未払法人税等が29,500千円減少した一方、仕入増により買掛金が17,636千円、その他流動負債が20,385千円増加したこと等によるものであります。固定負債は36,827千円となり、前事業年度末から5,390千円減少しております。これは主に長期借入金が返済及び1年内返済予定の長期借入金への振替により3,335千円、資産除去債務が流動負債への振替等により3,494千円減少したこと等によるものであります。2023/11/14 16:33
(純資産)
当第2四半期会計期間末における純資産は前事業年度末から1,566,185千円増加し、6,005,993千円となりました。これは主に新株予約権の行使及び無償減資を行った結果により資本剰余金が470,747千円、利益剰余金が四半期純損失の計上及び無償減資を行った結果等により4,341,068千円増加した一方、新株予約権の行使及び無償減資を行った結果により資本金が3,243,415千円減少したこと等によるものであります。