売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年3月31日
- 9億6098万
- 2020年3月31日 -21.26%
- 7億5663万
- 2020年9月30日 -55.08%
- 3億3989万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2021/01/28 16:00
1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
当第2四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「レーザアイウェア事業」は、網膜走査型レーザアイウェアの製造及び販売をしております。2021/01/28 16:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益、又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/01/28 16:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社彩世 92,022 レーザデバイス事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益、又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/01/28 16:00 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/01/28 16:00
- #6 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引高2021/01/28 16:00
※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次の通りであります。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 千円 千円 売上高 1,650 792 製造原価・販売費及び一般管理費 978,316 1,128,065
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的指標等2021/01/28 16:00
企業価値を継続的に向上させるためには利益の確保が重要であることから、当社は売上高総利益率を最も重要な経営指標として採用しております。現時点では数値目標を定めておりませんが、今後、業界動向及び当社の業績の推移等を勘案し、早期に数値目標を決定する予定です。事業別の指標としては、レーザデバイス事業は認定顧客数の毎年20%増加とし、レーザアイウェア事業は累計販売10万台・年間生産5万台と定めております。
(3) 対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 網膜走査型レーザアイウェアにおきましては、民生用機器「RETISSA® Display」の後継機種である「RETISSA® DisplayⅡ」を発売し、251台を出荷しました。また、弱視者支援用製品の医療機器製造販売承認を取得し、医療機器の販売へ大きく前進しました。2021/01/28 16:00
以上の結果、レーザダイオード製品の販売が減少したため、前事業年度より売上高減少となり、レーザアイウェア事業立ち上げ途上のために開発費を中心に固定費負担が依然大きく、営業損失、経常損失、当期純損失を計上しており、売上高は756,633千円(前事業年度比21.3%減)、売上総利益は204,847千円(前事業年度比65.1%減)、営業損失1,207,239千円(前事業年度は営業損失976,172千円)、経常損失1,225,739千円(前事業年度は経常損失996,094千円)、当期純損失1,240,167千円(前事業年度は当期純損失1,040,521千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。