- 6613
- 2026/08/31
- 時価
- 876億円
- PER 予
- 198.83倍
- 2021年以降
- -倍
(2021-2026年) - PBR
- 17.91倍
- 2021年以降
- 1.85-18.8倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 7.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/28 15:20
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/28 15:20 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2022/06/28 15:20
- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/06/28 15:20
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/28 15:20
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/28 15:20
当事業年度末における総資産は前事業年度末から657,079千円減少し、4,018,067千円となりました。流動資産は3,729,418千円となり、前事業年度末から620,393千円減少しております。これは主に現金及び預金が403,259千円、レーザアイウェアの在庫評価減等により原材料及び貯蔵品が224,784千円、仕掛品が89,044千円減少した一方、売上高の増加により売掛金が56,543千円、センサ用高出力レーザの増産により商品及び製品が20,284千円、社内貸付制度による貸付により短期貸付金が19,000千円増加したこと等によるものであります。固定資産は288,649千円となり、前事業年度末から36,686千円減少しております。これは主に減価償却等により有形固定資産が34,635千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2022/06/28 15:20
使用見込期間を取得から主として10年又は対象固定資産の耐用年数と見積り、これに対応する期間の国債利回りを割引率に使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 15:20
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、収益性の低下した棚卸資産については、帳簿価額を切下げております。2022/06/28 15:20
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産