営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- -3億8056万
- 2022年12月31日 -16.82%
- -4億4458万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- す。2023/02/14 16:35
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/14 16:35
- #3 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- 川崎市の南渡田地区拠点整備基本計画(案)が2022年8月26日に発表されたことにより、当該エリアの再開発策が進捗することとなったことから、賃貸借契約期間の見込が制限されることが想定されます。そのため、第2四半期会計期間より、当該地区に所有する建物附属設備について、それに応じた残存使用見込期間で減価償却が完了するように耐用年数を短縮しております。また、該当する不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務について、使用見込期間の変更を行っております。2023/02/14 16:35
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ8,412千円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レーザデバイス事業においては、売上高は前年同期から減少しました。製品別ではバイオ検査装置用小型可視レーザが前年同期から増収となりましたが、量子ドットレーザ、センサ用高出力レーザ等は前年同期から減収となりました。レーザアイウェア事業においては、開発受託や検眼サービスの開始等により前年同期から増収となりました。2023/02/14 16:35
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は687,848千円(前年同期比15.6%減)、レーザアイウェア事業の3つの新製品の開発費発生等により販売費及び一般管理費が売上総利益を上回り、営業損失は444,589千円(前年同期は営業損失380,569千円)、経常損失は442,134千円(前年同期は経常損失378,514千円)、四半期純損失は444,801千円(前年同期は四半期純損失363,594千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。