売上高
個別
- 2018年2月28日
- 22億2615万
- 2019年2月28日 +3.28%
- 22億9925万
- 2019年11月30日 -18.22%
- 18億8029万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、インターネットセキュリティサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2020/03/10 10:00
なお、サービス区分別の外部顧客に対する売上高は以下のとおりであります。
- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2020/03/10 10:00
2.地域ごとの情報マネージドセキュリティサービス インテグレーションサービス その他 合計 外部顧客への売上高 1,965,073 259,149 1,935 2,226,157
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/03/10 10:00
(注)当社は当社は、インターネットセキュリティサービス事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載しておりません。顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社USEN ICT Solutions 502,364 ソフトバンク株式会社 482,567 沖縄クロス・ヘッド株式会社 259,514 - #4 事業等のリスク
- ⑥特定の販売代理店への依存について2020/03/10 10:00
当社の提供するセキュリティサービス事業は、販売代理店を経由した取引が主であり、2019年2月期において、売上高の63.9%を上位5社の販売代理店に依存しております。当社は、販売代理店各社と委託業務内容及び手数料等の取引条件を定めた契約書において、継続的に当社サービスを提供する旨の契約を締結しております。今後とも各販売代理店とは良好な関係を構築し、安定した売上の計上が行えるものと認識しておりますが、各社の販売方針の変更や当社との関係が悪化した場合には当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、M&A等により販売代理店が統合され、取扱商品が変更された場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑦人材の確保・定着について - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/10 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2018年2月28日) 資産除去債務 5,570 税務上の収益認識差額(売上高) 93,675 その他 5,713
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2020/03/10 10:00
当事業年度末における負債の残高は、3,670,973千円となり、前事業年度末に比べ405,903千円減少しました。これは主に、VCRのライセンス付きソフトウエアの売上高の未充足分である前受金が24,794千円増加し、未払法人税等が51,261千円、返済により長期借入金が純額で400,000千円減少したことによります。
(純資産) - #7 製品及びサービスごとの情報
- 2020/03/10 10:00
マネージドセキュリティサービス インテグレーションサービス その他 合計 外部顧客への売上高 1,971,124 325,965 2,166 2,299,255