賞与引当金
個別
- 2018年2月28日
- 3848万
- 2019年2月28日 +10.35%
- 4246万
- 2019年11月30日 -45.29%
- 2323万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/03/10 10:00
※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) のれん償却額 257,511 257,511 賞与引当金繰入額 26,762 30,430
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/10 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2018年2月28日) 未払事業税 6,788千円 賞与引当金 11,875 資産除去債務 5,570
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2020/03/10 10:00
当第3四半期会計期間末における負債の残高は、3,554,028千円となり、前事業年度末に比べ116,945千円減少しました。これは主に、顧客企業から契約期間分の料金の一部を一括で受領すること等による前受収益が100,820千円及び主に、VCRのライセンス付きソフトウエアの売上高の未充足分である固定負債その他が37,857千円増加しましたが、賞与の支払いにより賞与引当金が19,232千円、返済により長期借入金が300,000千円減少したことによります。
(純資産) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)は、定額法により償却しております。
また、のれんについては、投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却を行っております。
・ソフトウエア3~5年
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/03/10 10:00