営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年2月28日
- 4億6950万
- 2020年2月29日 +10.65%
- 5億1949万
- 2020年8月31日 -42.87%
- 2億9677万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 1)収益性を重視した経営管理が行われていること2023/02/22 15:04
当社は持続的な成長により安定した収益を獲得していくことが重要と考えており、売上収益、営業利益を重要な経営指標として収益性の管理を行っております。週次開催のマネジメント連絡会において、経営陣との間で売上収益、営業利益等の情報共有を図り、課題等に対して迅速な対処を行う体制としております。
2)財務バランスを意識した投資計画、資金計画の立案と実行を行っていること - #2 四半期会計期間、要約四半期損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期会計期間】2023/02/22 15:04
注記 前第2四半期会計期間(自 2019年6月1日至 2019年8月31日) 当第2四半期会計期間(自 2020年6月1日至 2020年8月31日) その他の収益 47 28 営業利益 206,418 209,673 金融収益 4 2 - #3 四半期累計期間、要約四半期損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期累計期間】2023/02/22 15:04
注記 前第2四半期累計期間(自 2019年3月1日至 2019年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 2020年3月1日至 2020年8月31日) その他の収益 125 70 営業利益 401,042 423,177 金融収益 4 221 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社はIFRSに基づく売上収益及び営業利益を経営目標の達成状況を判断するための客観的な指標としております。2023/02/22 15:04 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上総利益は1,532,322千円となり、前事業年度に比べ151,977千円増加しました。2023/02/22 15:04
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当事業年度の販売費及び一般管理費は、1,012,824千円となり、前事業年度に比べ101,985千円増加しました。これは主にガバナンス体制強化のための社外役員の増加等による人件費89,475千円、上場関連費用等による支払手数料18,609千円の増加によるものです。