訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【提出】
- 2020/11/11 15:00
- 【資料】
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注記事項-報告企業、財務諸表(IFRS)
1.報告企業
バリオセキュア株式会社(以下「当社」という。)は日本に所在する株式会社であります。その登記されている本社は東京都千代田区に所在しております。当社の財務諸表は、2020年2月29日を期末日としております。
また、当社の親会社は、アイ・シグマ事業支援ファンド2号投資事業有限責任組合であります。
当社の事業内容は、インターネットセキュリティサービス事業であります。当事業の内容については注記「6.セグメント情報」に記載しております。
当社の実質的な存続会社であるバリオセキュア・ネットワークス株式会社①は、アント・キャピタル・パートナーズ株式会社が無限責任組合員を務める、アント・カタライザー3号投資事業有限責任組合が出資する、エー・シー・ピー・ワン・ホールディングス株式会社が2009年7月30日に実施した株式及び新株予約権の公開買付により、2009年9月11日にエー・シー・ピー・ワン・ホールディングス株式会社の子会社となりました。2009年12月18日には、ヘラクレス市場の株式上場を廃止し、2010年6月1日にバリオセキュア・ネットワークス株式会社①を消滅会社とする合併を行い、同日付でバリオセキュア・ネットワークス株式会社(バリオセキュア・ネットワークス株式会社②)に商号を変更しました。
その後、2011年3月31日、ウイングアーク1st株式会社は、アント・カタライザー3号投資事業有限責任組合が保有するバリオセキュア・ネットワークス株式会社②の全株式を取得し、完全子会社化し、2013年3月1日、バリオセキュア・ネットワークス株式会社②の商号をバリオセキュア株式会社(旧バリオセキュア株式会社)に変更にしております。
アイ・シグマ・パートナーズ株式会社が管理・運営する、アイ・シグマ事業支援ファンド2号投資事業有限責任組合が設立した株式会社BAF5は、2016年6月30日にウイングアーク1st株式会社から、旧バリオセキュア株式会社の全株式を取得し完全子会社とし、2016年9月1日、旧バリオセキュア株式会社を消滅会社とする合併を行い、同日付でバリオセキュア株式会社に商号を変更し現在に至っております。
なお、アイ・シグマ・パートナーズ株式会社の親会社は丸紅株式会社であります。
バリオセキュア株式会社(以下「当社」という。)は日本に所在する株式会社であります。その登記されている本社は東京都千代田区に所在しております。当社の財務諸表は、2020年2月29日を期末日としております。
また、当社の親会社は、アイ・シグマ事業支援ファンド2号投資事業有限責任組合であります。
当社の事業内容は、インターネットセキュリティサービス事業であります。当事業の内容については注記「6.セグメント情報」に記載しております。
当社の実質的な存続会社であるバリオセキュア・ネットワークス株式会社①は、アント・キャピタル・パートナーズ株式会社が無限責任組合員を務める、アント・カタライザー3号投資事業有限責任組合が出資する、エー・シー・ピー・ワン・ホールディングス株式会社が2009年7月30日に実施した株式及び新株予約権の公開買付により、2009年9月11日にエー・シー・ピー・ワン・ホールディングス株式会社の子会社となりました。2009年12月18日には、ヘラクレス市場の株式上場を廃止し、2010年6月1日にバリオセキュア・ネットワークス株式会社①を消滅会社とする合併を行い、同日付でバリオセキュア・ネットワークス株式会社(バリオセキュア・ネットワークス株式会社②)に商号を変更しました。
その後、2011年3月31日、ウイングアーク1st株式会社は、アント・カタライザー3号投資事業有限責任組合が保有するバリオセキュア・ネットワークス株式会社②の全株式を取得し、完全子会社化し、2013年3月1日、バリオセキュア・ネットワークス株式会社②の商号をバリオセキュア株式会社(旧バリオセキュア株式会社)に変更にしております。
アイ・シグマ・パートナーズ株式会社が管理・運営する、アイ・シグマ事業支援ファンド2号投資事業有限責任組合が設立した株式会社BAF5は、2016年6月30日にウイングアーク1st株式会社から、旧バリオセキュア株式会社の全株式を取得し完全子会社とし、2016年9月1日、旧バリオセキュア株式会社を消滅会社とする合併を行い、同日付でバリオセキュア株式会社に商号を変更し現在に至っております。
なお、アイ・シグマ・パートナーズ株式会社の親会社は丸紅株式会社であります。