固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年3月31日
- 8363万
- 2019年3月31日 -12.6%
- 7309万
- 2019年12月31日 +43.57%
- 1億493万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/15 15:01
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/06/15 15:01
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2020/06/15 15:01
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
当事業年度(2019年3月31日) - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/15 15:01 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/15 15:01
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第21期事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/15 15:01
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べて427,023千円増加し、1,459,692千円となりました。流動資産は、前事業年度末に比べて437,563千円増加し、1,386,597千円となりました。主な要因は、売上高が増加したことにより現金及び預金が397,373千円、売掛金が73,970千円増加した一方で、たな卸資産が23,715千円減少したことによるものであります。固定資産は、前事業年度末に比べて10,539千円減少し、73,094千円となりました。主な要因は、繰延税金資産が10,475千円増加した一方で、保険の解約により保険積立金が30,457千円減少したことによるものであります。
当事業年度末における負債総額は、前事業年度末に比べて106,461千円増加し、572,632千円となりました。流動負債は、前事業年度に比べて107,285千円増加し、570,985千円となりました。主な要因は、未払法人税等が80,004千円、買掛金が63,848千円増加した一方で、短期借入金が97,102千円、1年内返済予定の長期借入金が16,688千円減少したことによるものであります。固定負債は、前事業年度末に比べて823千円減少し、1,647千円となりました。これは長期リース債務が823千円減少したことによるものであります。