- 7689
- 2026/10/19
- 時価
- 9億円
- PER 予
- 918.49倍
- 2021年以降
- 赤字-144.41倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2021年以降
- 0.72-9.85倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.13%
- ROA 予
- 0.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 商標権 10年2020/06/15 15:01
ソフトウエア 5年
(3) リース資産 - #2 事業等のリスク
- (11) システムトラブルについて2020/06/15 15:01
当社ではインターネット上で商品の販売を行っているとともに社内でもコンピューターシステムを利用しております。当社ではサーバー設備の強化や社内体制の構築によりシステムトラブルが生じないよう努めておりますが、アクセスの急増、ソフトウエアの不備、コンピューターウイルス、自然災害や事故等、何らかの理由によってサービスが中断し、システム障害が発生した場合には、信用失墜や損害賠償請求等により、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(12) 訴訟の発生可能性について - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/06/15 15:01
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 デモカウ店舗内装 2,196千円 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替 4,747千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第22期第3四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2020/06/15 15:01
当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて990,017千円増加し、2,449,710千円となりました。流動資産は、前事業年度末に比べて958,173千円増加し、2,344,770千円となりました。主な要因は、売上高が増加したことにより売掛金が441,258千円、たな卸資産が374,978千円、現金及び預金が112,899千円増加したことによるものであります。固定資産は、前事業年度末に比べて31,844千円増加し、104,939千円となりました。主な要因は、ソフトウエア仮勘定の増加等により無形固定資産が19,632千円、本社オフィス増床による内装費用等により有形固定資産が12,488千円増加したことによるものであります。
当第3四半期会計期間末における負債総額は、前事業年度末に比べて505,840千円増加し、1,078,473千円となりました。流動負債は、前事業年度に比べて502,776千円増加し、1,073,761千円となりました。主な要因は、買掛金が380,090千円、短期借入金が101,598千円増加した一方で、賞与引当金が14,905千円減少したことによるものであります。 固定負債は、前事業年度に比べて3,064千円増加し、4,711千円となりました。主な要因は、資産除去債務が3,681千円増加したことによるものであります。