- 7689
- 2026/09/11
- 時価
- 10億円
- PER 予
- 1013.3倍
- 2021年以降
- 赤字-144.41倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2021年以降
- 0.72-9.85倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.13%
- ROA 予
- 0.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の注記
- (四半期貸借対照表関係)2020/11/13 15:30
※ たな卸資産の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2020/11/13 15:30
当第2四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて958,037千円増加し、3,279,298千円となりました。流動資産は、前事業年度末に比べて960,980千円増加し、3,165,631千円となりました。主な要因は、現金及び預金が450,168千円、倉庫を拡充したことによりたな卸資産が371,456千円、売上高が増加したことにより電子記録債権が145,733千円増加したことによるものであります。固定資産は、前事業年度末に比べて2,942千円減少し、113,667千円となりました。主な要因は、有形固定資産が792千円増加した一方で、無形固定資産が3,885千円減少したことによるものであります。
当第2四半期会計期間末における負債総額は、前事業年度末に比べて216,994千円減少し、655,778千円となりました。流動負債は、前事業年度に比べて233,225千円減少し、631,118千円となりました。主な要因は、短期借入金が119,696千円、買掛金が58,335千円、未払法人税等が38,850千円減少したことによるものであります。固定負債は、前事業年度に比べて16,230千円増加し、24,659千円となりました。主な要因は、退職給付引当金が16,297千円増加したことによるものであります。 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う会計上の見積りについて2020/11/13 15:30
新型コロナウイルスの感染拡大により、2020年4月7日に緊急事態宣言が発令され、当社においてはデモカウ及び一部取引先店舗の休業・営業時間短縮や各種イベントの中止等による影響が発生いたしました。緊急事態宣言が全国的に解除された後も、デモカウ及び一部取引先店舗の休業・営業時間短縮や各種イベントの中止等による影響は当面継続するものと思われますが、当社では、これらの影響が少なくとも当期末までは及ぶものと想定して繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを実施しております。ただし、新型コロナウイルスの感染収束時期及び経済環境への影響が変化した場合には、当事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。