固定資産
個別
- 2021年3月31日
- 9179万
- 2022年2月28日 -18.61%
- 7471万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/05/30 9:58
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2022/05/30 9:58
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/05/30 9:58前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年2月28日)建物 1,985 千円 - 千円 工具、器具及び備品 28 〃 - 〃 リース資産 600 〃 - 〃 ソフトウエア 1,448 〃 - 〃 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/05/30 9:58 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/30 9:58
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2022/05/30 9:58
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べて128,599千円減少し、3,303,257千円となりました。流動資産は、前事業年度末に比べて111,510千円減少し、3,228,546千円となりました。主な要因は、商品在庫が増加したことにより棚卸資産が382,655千円増加した一方で、現金及び預金が523,481千円、売上高が減少したことにより売掛金が165,985千円減少したことによるものであります。固定資産は、前事業年度末に比べて17,088千円減少し、74,710千円となりました。主な要因は、無形固定資産が8,934千円減少したことによるものであります。
当事業年度末における負債総額は、前事業年度末に比べて218,809千円減少し、410,547千円となりました。流動負債は、前事業年度末に比べて221,224千円減少し、385,762千円となりました。主な要因は、未払法人税等が193,332千円、買掛金が154,568千円減少したことによるものであります。固定負債は、前事業年度末に比べて2,415千円増加し、24,784千円となりました。主な要因は、退職給付引当金が2,542千円増加したことによるものであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/05/30 9:58
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)