営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 1億5989万
- 2022年11月30日
- -3240万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社では企業理念である「時代と共にその形を変え、真にその商ゐを継承して発展させる」ことを実現させるべく、新たな生活様式に寄り添いながら持続可能で安定的な成長を続けていくため、既存事業だけではなく、2023年中にローンチ予定のライブコマース型クラウドファンディング事業の準備を含む事業活動に取り組んでまいりました。2023/01/13 15:59
その結果、当第3四半期累計期間における業績は売上高2,098,173千円、営業損失32,406千円、経常損失32,254千円、四半期純損失17,194千円となりました。
なお、当社は、2021年6月25日開催の定時株主総会において「定款一部変更の件」が承認され、決算期を3月31日から2月末日に変更いたしました。これにより、当第3四半期累計期間(自2022年3月1日 至2022年11月30日)と比較対象となる前第3四半期累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)の期間が異なるため対前年同四半期増減率については記載しておりません。