固定資産
個別
- 2022年2月28日
- 7471万
- 2023年2月28日 +81.31%
- 1億3545万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/05/31 10:16
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2023/05/31 10:16
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/05/31 10:16前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年2月28日)当事業年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)車両運搬具 - 千円 611 千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/05/31 10:16 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/05/31 10:16
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2023/05/31 10:16
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べて61,219千円増加し、3,364,476千円となりました。流動資産は、前事業年度末に比べて472千円増加し、3,229,019千円となりました。主な要因は、在庫減少により棚卸資産が215,649千円、売上高の減少により売掛金が157,144千円減少した一方で、現金及び預金が552,398千円増加したことによるものであります。固定資産は、前事業年度末に比べて60,746千円増加し、135,457千円となりました。主な要因は、ソフトウェア仮勘定が81,895千円増加したことにより、無形固定資産が78,985千円増加したことによるものであります。
当事業年度末における負債総額は、前事業年度末に比べて194,615千円増加し、605,162千円となりました。流動負債は、前事業年度末に比べて195,431千円増加し、581,193千円となりました。主な要因は、短期借入金が92,500千円、買掛金が54,451千円、未払消費税等が39,131千円増加したことによるものであります。固定負債は、前事業年度末に比べて815千円減少し、23,969千円となりました。主な要因は、退職給付引当金が1,500千円減少したことによるものであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/05/31 10:16
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)