営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年5月31日
- -905万
- 2023年5月31日 -759.26%
- -7783万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の新規感染者数の減少や行動制限の緩和等により、経済活動に正常化の動きが見られました。しかしながら、ロシア・ウクライナ情勢の長期化を背景とした世界的なインフレ対応のための各国の金融引き締め、これに伴う円安の影響により先行き不透明な状況です。この問題が、世界の経済活動・景気に長期的な支障をきたすことへの懸念等、依然として今後の消費マインドへの不安材料が常に付きまとう状況となっております。2023/07/14 15:04
これらの結果、当第1四半期累計期間における業績は売上高571,686千円(前期比9.3%減)、営業損失77,832千円(前期は営業損失9,058千円)、経常損失78,624千円(前期は経常損失9,010千円)、四半期純損失78,837千円(前期は四半期純損失6,168千円)となりました。
当社の事業セグメントは、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおり、単一の事業セグメントでありますが、販売チャネルを区分した売上高の概況は次のとおりであります。