営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年11月30日
- -3240万
- 2023年11月30日 -667.1%
- -2億4858万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの5類への移行により、インバウンド需要の回復など、景気は緩やな回復が見られました。しかしながら、原油・原材料価格の高止まりの影響や地政学的リスクの長期化など先行きは依然として不透明な状況が続いております。2024/01/12 16:48
これらの結果、当第3四半期累計期間における業績は売上高1,841,703千円(前年同期比12.2%減)、営業損失248,588千円(前年同四半期は営業損失32,406千円)、経常損失250,507千円(前年同四半期は経常損失32,254千円)、四半期純損失は棚卸資産評価損を特別損失として計上したことにより1,148,235千円(前年同四半期は四半期純損失17,194千円)となりました。
当社の事業セグメントは、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおり、単一の事業セグメントでありますが、販売チャネルを区分した売上高の概況は次のとおりであります。