- 7689
- 2026/09/11
- 時価
- 10億円
- PER 予
- 1013.3倍
- 2021年以降
- 赤字-144.41倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2021年以降
- 0.72-9.85倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.13%
- ROA 予
- 0.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2024/07/12 15:05
- #2 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2024/07/12 15:05
当第1四半期累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失に法定実効税率を乗じた金額に、繰延税金資産の回収可能性を考慮して計算しております。なお、法人税等は法人税等調整額を含めた金額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2024/07/12 15:05
当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて122,539千円増加し、1,769,132千円となりました。流動資産は、前事業年度末に比べて127,783千円増加し、1,573,495千円となりました。主な要因は、売掛金が52,016千円、棚卸資産が114,930千円増加した一方で、現金及び預金が19,739千円減少したことによるものであります。固定資産は、前事業年度末に比べて5,243千円減少し、195,637千円となりました。
当第1四半期会計期間末における負債総額は、前事業年度末に比べて168,408千円増加し、337,572千円となりました。流動負債は、前事業年度末に比べて167,887千円増加し、320,282千円となりました。主な要因は、買掛金が137,685千円、未払費用が38,877千円増加したことによるものであります。固定負債は、前事業年度末に比べて520千円増加し、17,289千円となりました。主な要因は、退職給付引当金が555千円増加したことによるものであります。