営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年8月31日
- -1億1930万
- 2024年8月31日
- -6409万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような社会環境の中、当社は当中間会計期間において、サプライチェーン改変による新商品への入替により、粗利率は向上できたものの売上高を計画値まで到達させることが出来ませんでした。2024/10/15 15:00
これらの結果、当中間会計期間における業績は売上高1,266,505千円(前年同中間期比8.6%減)、営業損失64,095千円(前年同中間期は営業損失119,303千円)、経常損失61,455千円(前年同中間期は経常損失120,580千円)、中間純損失61,800千円(前年同中間期は中間純損失85,978千円)となりました。
当社の事業セグメントは、「第4 経理の状況 1 中間財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおり、単一の事業セグメントでありますが、販売チャネルを区分した売上高の概況は次のとおりであります。