- 7689
- 2026/09/11
- 時価
- 10億円
- PER 予
- 1013.3倍
- 2021年以降
- 赤字-144.41倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2021年以降
- 0.72-9.85倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.13%
- ROA 予
- 0.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (中間財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2025/10/15 15:30
当中間会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当中間会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純損失に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、税引前中間純利益又は税引前中間純損失に法定実効税率を乗じた金額に、繰延税金資産の回収可能性を考慮して計算しております。なお、法人税等は法人税等調整額を含めた金額であります。 - #2 棚卸資産の内訳の注記
- (中間貸借対照表関係)2025/10/15 15:30
※ 棚卸資産の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2025/10/15 15:30
当中間会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて14,655千円増加し、1,286,987千円となりました。流動資産は、前事業年度末に比べて13,824千円増加し、1,279,578千円となりました。主な要因は、売掛金が119,554千円、棚卸資産が53,239千円増加した一方で、現金及び預金が131,563千円、電子記録債権が27,452千円減少したことによるものであります。固定資産は、前事業年度末に比べて830千円増加し、7,409千円となりました。主な要因は、有形固定資産が830千円増加したことによるものであります。
当中間会計期間末における負債総額は、前事業年度末に比べて66,794千円増加し、299,466千円となりました。流動負債は、前事業年度末に比べて35,684千円減少し、180,067千円となりました。主な要因は、買掛金が44,742千円、未払金が11,118千円減少したことによるものであります。固定負債は、前事業年度末に比べて102,479千円増加し、119,399千円となりました。主な要因は、長期借入金が100,000千円増加したことによるものであります。