有価証券報告書-第38期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しています。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しています。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「固定資産」の「長期前払費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「長期前払費用」に表示していた335千円、「その他」17,554千円は、「その他」17,890千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「雑損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「雑損失」に表示していた692千円、「その他」146千円は、「その他」838千円として組み替えております。
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しています。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しています。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「固定資産」の「長期前払費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「長期前払費用」に表示していた335千円、「その他」17,554千円は、「その他」17,890千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「雑損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「雑損失」に表示していた692千円、「その他」146千円は、「その他」838千円として組み替えております。