- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.セグメント負債については、事業セグメントに負債を配分していないため記載しておりません。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,021千円は、主に本社建物の設備投資額であります。
【関連情報】
2020/03/19 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発・保守運用事業を
含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△435,678千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△428,336千円及
び セグメント間取引消去△7,342千円が含まれております。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額1,892,777千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
5.セグメント負債については、事業セグメントに負債を配分していないため記載しておりません。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,021千円は、主に本社建物の設備投資額であります。2020/03/19 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末と比べ2,745千円減少し、541,590千円となりました。
これは主に建物及び附属設備の増加673千円、工具、器具及び備品の増加7,741千円、ソフトウェアの増加6,673千
円、のれんの減少16,113千円及び繰延税金資産の減少5,866千円によるものであります。
2020/03/19 15:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得し
た建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2020/03/19 15:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建
物附属設備については、定額法を採用しております。
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