- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
財政状態は、次のとおりであります。
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末と比べ493,005千円増加し、2,594,256千円となりまし
2020/03/19 15:00- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
2018年4月1日に開始する事業年度(翌事業年度)より、独立掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」は、金額的重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示しております。財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」4,457千円、「その他」16,933千円は、「その他」21,390千円として組替えております。
2020/03/19 15:00- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
税効果会計基準一部改正を翌連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。連結財務諸表規則附則第2項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」24,005千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」29,447千円に含めて表示しております。
当連結会計年度(自2018年4月1日至2019年3月31日)
2020/03/19 15:00