のれん
連結
- 2018年3月31日
- 1億2621万
- 2019年3月31日 -12.77%
- 1億1010万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/03/19 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは著作権等管理事業において、効率的かつ精度の高い分配業務を実現するために、システムへの2020/03/19 15:00
投資を継続的に行っております。また、のれんに関しては、イーライセンスとJRCが合併・事業統合し当社が設
立された際に計上しております。 - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2020/03/19 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 減価償却費 55,228千円 のれんの償却額 12,084 〃 - #4 損益計算書関係(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2020/03/19 15:00
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賞与引当金繰入額 12,000 〃 14,153 〃 のれん償却額 16,113 〃 16,113 〃 減価償却費 54,256 〃 68,053 〃 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 主要な項目別の内訳2020/03/19 15:00
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当事業年度 住民税均等割 1.7% のれん償却費 9.1% 評価性引当額の増減 △57.7%
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- た主要な項目別の内訳2020/03/19 15:00
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当連結会計年度 住民税均等割 1.9% のれん償却費 7.4% 評価性引当額の増減 △36.8%
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に建物及び附属設備の増加673千円、工具、器具及び備品の増加7,741千円、ソフトウェアの増加6,673千2020/03/19 15:00
円、のれんの減少16,113千円及び繰延税金資産の減少5,866千円によるものであります。
(流動負債) - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/19 15:00
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主持分に含めております。2020/03/19 15:00
(6) のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2020/03/19 15:00
のれん 10年
ソフトウェア(自社利用)5~10年(社内における利用可能期間)