- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.セグメント負債については、事業セグメントに負債を配分していないため記載しておりません。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額228千円は、主に本社の設備投資額であります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/03/19 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発・保守運用事業を
含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△435,678千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△428,336千円及
び セグメント間取引消去△7,342千円が含まれております。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額1,892,777千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
5.セグメント負債については、事業セグメントに負債を配分していないため記載しておりません。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,021千円は、主に本社建物の設備投資額であります。2020/03/19 15:00 - #3 事業等のリスク
立された際に計上しております。
これらのソフトウェア及びのれんは、無形固定資産に計上しておりますが、これらの資産における十分な将来
キャッシュ・フロー創出能力を1年に1回判定し、減損の兆候の有無を把握しております。もし、減損の兆候が
2020/03/19 15:00- #4 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/03/19 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、△86,912千円(前連結会計年度は△157,140千円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出19,636千円、無形固定資産の取得による支出69,651千円により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/03/19 15:00- #6 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、著作権管理システムの開発に関する投資を中心に実施しました。
なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は88,773千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2020/03/19 15:00- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/03/19 15:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/03/19 15:00