売上高
連結
- 2018年3月31日
- 2億6112万
- 2019年3月31日 +3.25%
- 2億6962万
- 2019年12月31日 -36.97%
- 1億6995万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2020/03/19 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- サポートしています。2020/03/19 15:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/03/19 15:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 iTunes株式会社 735,259 著作権等管理事業 - #4 事業等のリスク
- 今後もエイベックス・グループとの良好な取引関係は継続してまいりますが、管理委託者の多様化を推進することにより、エイベックス・グループへの依存度を低減させるよう努めてまいります。2020/03/19 15:00
「著作権等管理事業(デジタルコンテンツディストリビューション業務)」においては、売上高の31.0%をiTunes社、16.9%をGoogle社が占めておりますが、同社の取引比率が高いことは当社固有の事情によるものではなく、同社が国内外の音楽配信市場において高いシェアを誇る配信事業者であることが要因となります。同社サービスにヒットコンテンツ、有名コンテンツを安定的に供給することによって、取引額の拡大を図り継続的な取引を指向してまいります。
また、「キャスティング事業」においては、売上高の81.6%を株式会社ティ・ジョイが占めており、内訳は、同社が運営する映画館でのライブビューイング案件の実施によるものとなります。近年、当社キャスティング事業における営業強化が奏功し、ライブ・コンサートから2.5次元ミュージカルやプロ野球中継等に至るまで、幅広いジャンルのライブビューイング案件を扱うことが可能となり、同社の取引比率が高まっております。今後も、同社取引額の拡大を図りながら、他社既存取引先における取引拡大と新規取引先の獲得によって、同社への依存度を低減させるよう努めてまいります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に
おける記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価額に基づいております。2020/03/19 15:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/03/19 15:00
- #7 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引高2020/03/19 15:00
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 33,659千円 14,300千円 販売費及び一般管理費 9,086 〃 42,834 〃
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・著作権の管理のみならず、利用促進まで手がけ「権利者に選ばれ、利用者から支持される」経営理念実現へ2020/03/19 15:00
利用促進売上高の推移
・楽曲利用促進に関しての取扱高は年々拡大。2019/3期は27億円を売上 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 成長を目指してまいりました。2020/03/19 15:00
その結果、取扱高は7,443,095千円(前年度比132.8%)と過去最高を記録し、売上高は3,239,801千円(前年度比
138.9%)、営業利益は182,449千円(前年度比186.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は129,593千円(前年 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当社の約款・規程等に基づき決定しております。2020/03/19 15:00
2.連結損益計算書上、著作権使用料の徴収額から分配額を控除した純額を、売上高として計上しております。
よって、当該著作権使用料の分配額は連結損益計算書上には含まれておりません。