- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.セグメント負債については、事業セグメントに負債を配分していないため記載しておりません。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,021千円は、主に本社建物の設備投資額であります。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/25 12:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発・保守運用事業を
含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△436,609千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△431,294千円及
び セグメント間取引消去△5,315千円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額3,279,227千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
5.セグメント負債については、事業セグメントに負債を配分していないため記載しておりません。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,443千円は、主に社内ネットワークの設備投資額であり
ます。2020/06/25 12:25 - #3 事業等のリスク
立された際に計上しております。
これらのソフトウェア及びのれんは、無形固定資産に計上しておりますが、これらの資産における十分な将来
キャッシュ・フロー創出能力を1年に1回判定し、減損の兆候の有無を把握しております。もし、減損の兆候が
2020/06/25 12:25- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
のれん 10年
ソフトウェア(自社利用)5~10年(社内における利用可能期間)2020/06/25 12:25 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、△231,816千円(前連結会計年度は△86,912千円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出5,443千円、無形固定資産の取得による支出115,807千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出88,054千円により資金が減少したことによるものであります。
無形固定資産の取得による支出は、主に著作権等管理事業において使用している著作権管理システム及び原盤管理システムへの継続的な開発投資を行っていることによるものであります。また、酷亞音樂股份有限公司(One Asia Music Inc.)に関して、保有株式の一部売却及び酷亞音樂股份有限公司(One Asia Music Inc.)による第三者割当増資に伴う持株比率低下により支配を喪失したため、同社、同社の子会社であるOne Asia Music Hong Kong Ltd.及び美子酷亜音尿(深圳)有限公司(One Asia Music(Shenzhen) Ltd.)を連結の範囲から除外したことに伴い、資金が減少しております。
2020/06/25 12:25- #6 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、著作権管理システムの開発に関する投資を中心に実施しました。
なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は130,749千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2020/06/25 12:25- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/06/25 12:25- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/06/25 12:25- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用)5~10年(社内における利用可能期間)2020/06/25 12:25