- 7094
- 2026/09/09
- 時価
- 179億円
- PER 予
- 17.63倍
- 2020年以降
- 12.35-106.02倍
(2020-2026年) - PBR
- 3.09倍
- 2020年以降
- 1.76-17.55倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 1.22%
- ROE 予
- 17.54%
- ROA 予
- 5.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/10 11:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 業を含んでおります。2022/02/10 11:33
2. 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。これによる各事業セグメントにおける当第3四半期連結累計期間の「外部顧客への売上高」及び「セグメント利益」への影響は軽微であります。2022/02/10 11:33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 作権等管理事業2022/02/10 11:33
録音権徴収額は、新型コロナウイルス感染症の拡大等を背景にCD/映像ソフトの新譜リリース鈍化の影響を受けた他、前年同期に大型タイトルの取扱いがあったことによる反動減がみられましたが、放送・有線放送徴収額は管理楽曲数増加や当社管理楽曲の利用割合の向上等により好調に推移いたしました。また、ストリーミング音楽配信市場の拡大と動画配信サービス市場の伸長に加えて、管理楽曲・取扱原盤の獲得も進んだことにより、著作権使用料徴収合計額及びデジタルコンテンツディストリビューション業務の売上が順調に推移した結果、売上高は5,010,521千円(前年同期比128.4%)、営業利益は866,155千円(前年同期比114.6%)となりました。
② キャスティング事業