営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億4437万
- 2022年6月30日 -33.34%
- 9623万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 及びセグメント間取引消去△1,705千円が含まれております。2022/08/10 15:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発・保守運用事業を
含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△260,474千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△256,792千円及びセグメント間取引消去△3,682千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力の「著作権等管理事業(著作権管理業務及びデジタルコンテンツディストリビューション業務)」は営業活動の強化により順調に進展しており、「キャスティング事業」は感染症の影響が残るものの、全体としては増収を確保いたしました。2022/08/10 15:07
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,009,463千円(前年同期比118.5%)、販売費及び一般管理費において役員報酬制度の改定に伴い役員退職慰労金制度を廃止し打ち切り支給を行うにあたり、内規に基づく廃止時点までの要積立額を引き当てたことによる一時的な人件費増加により営業利益96,237千円(前年同期比66.7%)、経常利益96,646千円(前年同期比66.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益65,890千円(前年同期比66.5%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。