建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 79万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 8202万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/26 11:47
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/26 11:47
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目 前事業年度 当事業年度 建物 794 82,023 工具、器具及び備品 11,560 39,641
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/26 11:47
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物 794 93,060 工具、器具及び備品 11,560 59,334
当社グループは、事業用資産については、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。減損損失の兆候があると判断した場合は、翌連結会計年度以降におけるグルーピング単位の事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの見積り総額と帳簿価額の比較により減損損失の計上の要否を判断しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2024/06/26 11:47
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。