- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.セグメント負債については、事業セグメントに負債を配分していないため記載しておりません。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額252百万円は、主にオフィス移転に伴う費用であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 10:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャスティング事業、リユースプロダクト事業、システム開発・保守運用事業、ソリューション事業、エージェント事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,689百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,661百万円及びセグメント間取引消去△27百万円が含まれております。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額11,577百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
5.セグメント負債については、事業セグメントに負債を配分していないため記載しておりません。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13百万円は、主に社内システムの設備投資であります。2026/06/24 10:43 - #3 事業等のリスク
当社グループは各事業においてシステムへの投資を継続的に行っております。また、顧客関連資産に関しては株式会社レコチョク(以下、「レコチョク」)の株式を取得し連結子会社とした際に計上しております。
これらのソフトウェア等は、無形固定資産に計上しておりますが、これらの資産が生み出す将来キャッシュ・フローの状況等によっては、減損損失の認識の必要性が生じる可能性があり、その場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2.事業体制に関わるリスク
2026/06/24 10:43- #4 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2026/06/24 10:43- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、△791百万円(前連結会計年度は△569百万円)となりました。これは主に、各事業において使用しているシステムの継続的な改修及び新機能追加等に伴う無形固定資産の取得による支出757百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/24 10:43- #6 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、著作権管理システムの開発、子会社におけるエージェント事業を中心に実施しました。
なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は775百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2026/06/24 10:43- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
このような判断は、経営者による最善の見積りによって行っていますが、将来の市場環境等の変化により重要な仮定の見直しが行われる場合には、翌事業年度において、関係会社株式評価損を認識する可能性があります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の評価
(1)当事業年度の貸借対照表に計上した金額
2026/06/24 10:43- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
このような重要な仮定は、経営者による最善の見積りによって行っていますが、将来の市場環境等の変化により重要な仮定の見直しが行われる場合には、翌連結会計年度において、減損損失を認識する可能性があります。
2.有形固定資産及び無形固定資産(顧客関連資産を除く)の評価
(1)当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額
2026/06/24 10:43- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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