ステムセル研究所(7096)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2025年9月30日
- 1億3040万
個別
- 2020年9月30日
- 4700万
- 2021年9月30日 +134.87%
- 1億1039万
- 2022年9月30日 +48.46%
- 1億6388万
- 2023年9月30日 +31.36%
- 2億1529万
- 2024年9月30日 +19.87%
- 2億5806万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (事業の概況について)2023/11/10 15:30
当第2四半期累計期間におきましては、コロナ禍中に制限されていた当社の主要なマーケティングチャネルである医療機関(産科施設)におけるスピーチやPR等のリアルマーケティングが大きく回復し、オンライン広告、SNS等のデジタルマーケティングと相乗効果を発揮し、過去最高の保管検体数を計上、当社が中期的に目標としている出生数に対する保管率3%(達成時の想定売上高約60億円、営業利益約18億円)に向け、順調に推移しております。
2021年4月より新たに開始した、日本初の「さい帯保管サービス」も順調に伸びており、結果、当第2四半期累計期間において四半期として過去最高の売上高、営業・経常・純利益を更新、また、通期予算に対しても売上高をはじめ、各利益項目共に上回って進捗しております。