売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年3月31日
- 11億4985万
- 2020年3月31日 +45.8%
- 16億7645万
- 2020年12月31日 -36.5%
- 10億6457万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/16 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/16 15:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業の内容
- [事業系統図]2021/06/16 15:00
また、当社は「細胞バンク事業」の単一セグメントでありますが、売上高は「技術料」、「保管料」、「その他」の3つから構成されております。
① 技術料 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2021/06/16 15:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は、さい帯血採取協力病院への情報提供及び、新聞等紙媒体を通じたマーケティング活動を深耕する事により、「細胞バンク事業」の拡大に注力して参りました。2021/06/16 15:00
この結果、売上高は、1,676,456千円と前年同期と比べ526,598千円(45.8%)の増収、営業利益は、382,327千円と前年同期と比べ166,441千円(77.1%)の増益、経常利益は、382,533千円と前年同期と比べ166,280千円(76.9%)の増益、当期純利益は、277,485千円と前年同期と比べ134,650千円(94.3%)の増益となっております。
また、総資産は、3,564,700千円と前事業年度末と比べ751,289千円(26.7%)増加しております。これは主に保管(売上)検体数増加により現金及び預金が559,852千円(22.7%)、売掛金が100,568千円(56.3%)増加したこと、自動細胞分離装置等の取得により工具、器具及び備品が45,850千円(18.9%)増加したことによるものであります。負債は、2,304,862千円と前事業年度末と比べ473,803千円(25.9%)増加しております。これは主に顧客から長期保管料として受け取っている前受金が422,553千円(25.8%)、未払法人税等が22,918千円(37.6%)増加したことによるものであります。その結果、純資産は、1,259,838千円と前事業年度末と比べ277,485千円(28.2%)増加しております。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/16 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。