売上高
個別
- 2022年3月31日
- 17億8194万
- 2023年3月31日 +17.36%
- 20億9129万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/26 16:40
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/26 16:40
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業の内容
- [事業系統図]2023/06/26 16:40
また、当社は「細胞バンク事業」の単一セグメントでありますが、売上高は「技術料」、「保管料」、「その他」の3つから構成されております。
① 技術料 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/26 16:40
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報細胞バンク事業 合計 その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 1,781,943 1,781,943
「(重要な会計方針)6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/06/26 16:40
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2023/06/26 16:40
当期は当社主事業である「細胞バンク事業」における「さい帯血」保管サービス(市場シェア約99%)及び2021年4月より開始した日本初の「さい帯(へその緒)」保管サービス(同100%)それぞれの検体数増加及び2022年12月よりのサービス価格改定が寄与し、過去最高の売上高を計上いたしました。
また、2021年3月12日付で厚生労働省(関東信越厚生局)より特定細胞加工物製造許可を取得し稼働させた横浜細胞処理センターの体制強化も順調に進んでおり、中期経営目標である年間約2万検体の処理能力の確保と運用力の強化に取り組んでおります。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/26 16:40
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.収益及び費用の計上基準2023/06/26 16:40
当社は、細胞バンク事業を営んでおり、売上高は、主に「技術料」、「保管料」から構成されております。
技術料は、細胞分離及び細胞処理の際に必要となる分離料、検査料及び登録料を技術料として分類しております。保管料は、細胞保管料を保管料として分類しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/26 16:40
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。