売上高
個別
- 2022年6月30日
- 4億9283万
- 2023年6月30日 +17.1%
- 5億7710万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:30
当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 492,837 492,837 492,837
(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 577,108 577,108 577,108 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021年4月より新たに開始した、日本初の「さい帯保管サービス」におきましては、本年6月より保管者向けに、「さい帯」を培養し「上清液」を作成・提供する、これも日本初の「ファミリー培養上清製造サービス」を開始した事で保管ニーズが高まり、計画を上回る保管率となっております。2023/08/10 15:30
これらの本格的な業績への寄与は第2四半期以降となりますが、当四半期においても、4~6月連月で過去最高の単月月次売上高を計上、結果、当第1四半期累計期間の売上高も過去最高を更新しております。そして、今後の検体数の増加を見据えて、2021年に稼働させた、従来の3倍の規模に対応できる横浜細胞処理センター及び第二保管センターについても管理オフィスを増設する等運用を強化し、今後の業績の拡大に対する備えを着実に進めております。
また、コロナ禍中一時ストップしていた海外の企業との交流も再開しつつあり、今後アジアを中心とした海外展開にも再度チャレンジして参ります。