営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 6億2132万
- 2022年12月31日 -52.82%
- 2億9316万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において、当社は3つの経営ビジョンの下(※1)、卵殻膜美容液の更なる認知度向上を狙ったテレビCMの放映により、直販の新規顧客獲得数が拡大したことで売上高が増加した一方、広告宣伝費が一時的かつ多額に発生したことで利益は減少しました。2023/02/14 16:02
その結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高4,843,668千円(前年同期比17.3%増)、営業利益293,168千円(前年同期比52.8%減)、経常利益298,851千円(前年同期比52.1%減)、四半期純利益205,849千円(前年同期比52.4%減)となりました。
※1・先進諸国に到来する高齢化社会において、人々の健康、若さ、そして美しさの維持・向上による“生活の質”の向上という根源的なニーズに、“卵殻膜”を通じて貢献する。