売上高
連結
- 2019年3月31日
- 208億592万
- 2020年3月31日 +2.6%
- 213億4607万
- 2020年9月30日 -51.47%
- 103億5981万
個別
- 2019年3月31日
- 206億5885万
- 2020年3月31日 +2.78%
- 212億3410万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2020/12/17 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高は、重要性が乏しいため記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/12/17 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- (1) 経済動向による影響2020/12/17 15:00
当社グループの売上高の大部分は、国内の景気動向や需要動向に大きく影響を受けます。法律・制度の規制緩和や住宅政策の転換、金利動向などにより新築・リフォーム需要が大きく変動した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。そのため、業務効率化によるコストダウン等を実施し、強固な財務基盤を維持してまいります。
(2) 為替レートの変動 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/12/17 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高は、重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #5 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引高2020/12/17 15:00
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 96,624千円 105,434千円 仕入高 1,862,349千円 1,586,687千円
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/12/17 15:00
当社グループは、株主価値の増大に向け、グループ各社の収益性を高め、各社間のシナジーを追求し、グループトータルで適正な利益を確保し、着実な成長を図ることを中長期的な目標としております。また、安定配当が可能な収益を確保することにより、企業価値を高め、株主価値の最大化を図ることを重要な経営課題としております。具体的には、事業の収益力を示す売上高、経常利益率及びROEを重視しております。
米中の貿易摩擦に端を発する世界的な経済成長の鈍化は、今後、中国を始め当社グループの受注環境にも影響を及ぼすことが懸念されます。また、利益面では材料費や人件費の高騰も懸念されております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、連結業績においては、売上高213億46百万円(前年同期比2.6%増)となりました。利益面におきましては、生産性向上や原材料相場が比較的、低価格で推移した事などにより、営業利益は10億88百万円(前年同期比21.0%増)、経常利益は10億95百万円(前年同期比16.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億26百万円(前年同期比19.3%増)となりました。2020/12/17 15:00
当社グループは、株主価値の最大化のために、グループ各社の収益性を高め、着実な成長を図ることが重要と考えることから、売上高、経常利益率及びROEを指標としております。当社グループの当連結会計年度における経常利益率は5.1%(前年同期比0.6ポイント増)、ROEは8.5%(前年同期比0.9ポイント増)となっております。厳しい環境ではありますが、引き続き株主価値の最大化を目指してまいります。
ルート別の業績を示すと、次のとおりであります。