営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 2億1493万
- 2024年9月30日 +199.32%
- 6億4333万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/11/11 16:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △412,362 中間連結損益計算書の営業利益 214,932
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/11/11 16:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △477,942 中間連結損益計算書の営業利益 643,339 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、不動産開発を通じて、土地の価値が最大限に発揮される可能性を追求する事業に取り組んでおります。当社グループの不動産開発は、特定の建物用途に固執せず、「土地を起点とした発想」でプロジェクトを構築し、中長期的なキャッシュ・フローの最大化ができるように柔軟な事業展開を行っております。不動産売却による利益の一部は、賃貸用不動産の獲得に投資し、安定収益の上積みを継続することを基本戦略としております。2024/11/11 16:00
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高8,933,923千円(前年同期比94.6%増)、営業利益643,339千円(前年同期比199.3%増)、経常利益461,012千円(前年同期比733.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益227,836千円(前年同期比311.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、当社のコアビジネスは自社による新規の不動産開発であるため、物件の完成引渡しのタイミングで売上が計上されることから、四半期ごとの売上が大きく変動する傾向があります。