営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 6億4333万
- 2025年9月30日
- -1億2315万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2025/11/14 15:42
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △477,942 中間連結損益計算書の営業利益 643,339
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/11/14 15:42
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △648,471 中間連結損益計算書の営業損失(△) △123,155 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、不動産開発を通じて、土地の価値が最大限に発揮される可能性を追求する事業に取り組んでおります。当社グループの不動産開発は、特定の建物用途に固執せず、「土地を起点とした発想」でプロジェクトを構築し、中長期的なキャッシュ・フローの最大化ができるように柔軟な事業展開を行っております。不動産売却による利益の一部は、賃貸用不動産の獲得に投資し、安定収益の上積みを継続することを基本戦略としております。2025/11/14 15:42
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高4,494,408千円(前年同期比49.7%減)、営業損失123,155千円(前年同期は営業利益643,339千円)、経常損失376,223千円(前年同期は経常利益461,012千円)、親会社株主に帰属する中間純損失318,803千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益227,836千円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、当社のコアビジネスは自社による新規の不動産開発であるため、物件の完成引渡しのタイミングで売上が計上されることから、四半期ごとの売上が大きく変動する傾向があります。